愛犬が「僧帽弁閉鎖不全症」と診断されたら読む本

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院長著書を公開中

院長の上地が2015年に出版した「愛犬が「僧帽弁閉鎖不全症」と診断されたら読む本」の改訂版を出版しました。僧帽弁閉鎖不全症の外科手術である僧帽弁修復術に対し、飼い主様のニーズが年々高まっていると感じています。本では、外科手術を行うにあたって知っておかれたらよいと思うことをたくさん盛り込んでいます。手術を検討中の方や、まわりで愛犬が病気に苦しんでいる方など、多くの人に読んでいただけたらと思っております。

愛犬が「僧帽弁閉鎖不全症」と診断されたら読む本

出版社: 幻冬舎